日本で紹介されている、英語の勉強法を集めてみました。
英単語の商品一覧
英単語とは、英語で使われる単語のことです。英語の学習レベルにおいても「英単語○千語クラス」とあるように、多くの英単語を覚えているほど、英語に対する理解が深まり、また英会話のボキャブラリーも増えていきます。
しかしながら発音やスペルは日本語のそれとは大きく異なるため、学習に苦労している人も多いはず。かつては単語帳や参考書による暗記が中心で、現在でもそれらは残っていますが
、最近では携帯ゲームソフトなどでも英単語を覚えるためのゲームソフトが登場しているとか。また、英単語を覚えるための会員制サイトなどもあり、より英語学習の方法は広がっていると言えるでしょう。
ブッタの真理にも繋がる名著
釈迦の説法は「無常・苦・無我」というように三つの固まりの言葉を唱えるので全体の思考がつながって、弟子達が覚えやすいようになっている。
本書の方法はそれと同様である。
良い本
自然と頭の中に入ってくる。
ページの使い方がよいのか?いい本です。
とってもわかりやすい
いかに覚えやすくするか、仕組み作りに凝った本。
所々に工夫が見られ、楽しく勉強できる。
単語を覚えるのに最適。
英語は楽しく繰り返しやる!これに尽きますね。
良質の勉強本だと思います。
じゃあ、なんで5つ星ではないのか?・・・
ただ1つだけ惜しい点はCD
「発音練習」の時
CDの声が男性なので、自分との声のトーンが全く違うのである。
練習中、低い声にどーーしても釣られてしまい、喉が痛くなるのです。
(これって私だけなのかな?・・)
できれば、女性の声もあったらもっと聞きやすいし、真似しやすいし
非常に有り難いのになぁ。
丸暗記しました。
「村上式シンプル英語勉強法」のなかで
オススメの1冊が本書である。
ほかの単語集と違うのが
すべてが2、3語の連語になっているというもの。
1つの短いセンテンスになっている単語は多いが、
本書は2,3語の連語なんでより一層無駄がないように思える。
とても効率よく単語が覚えられた。
基本的に日本語訳→英語の繰り返しのドリルという作りだが、
不思議と飽きがこなくいつのまにか
丸暗記できてました。
飽き性の私をここまで奮起させてくれた
本書をみなさまにオススメしたいと思います。
これ以上の単語書は望めない絶対的な伝説の単語書
作者の知り合いの方から聞いたからたぶんそうだったと思いますが、
この本の作者はピー単シリーズを完成させる最中に重症の病気にかかりこの本をこの世に残すものとして本当に命を懸けて書かれ、逝ってしまわれたと聞いたことがある…
基本的な単語の自然な使い方を良く使われる組み合わせであるコロケーションによって学ぶことができる。 この本の使い方通りに学ぶことによって、物凄い速さで英文に対する能力が確実に向上する。騙されたと思って英語を学ぶ人は絶対にやってみて欲しい。 その異常さに驚く。 そして言葉に尽くせないほど絶賛するはず。
効果としては、日本語のコロケーションとの対応なので、自然と英語のコロケーションが頭の中で残っていて、ふと思い出すようになります。また、コロケーションなのでありえない使い方に対する違和感も得ることができ、英文にそのまま出てきたりしますのでまとまりとして意味を把握することが自然とできます。
日本人で日本だけで英語を学んで、かなり得意な人は必ずやっていたりする。
ある超実績・実力のある予備校(○会)の英語科(その教室の受講生の半分ぐらい!が東大に受かるレベル)ではバイブル的な扱われ方をされていたりする。 地味かと思っている人がいると思いますが、何かと伝説のある本です。あとは英語特有の基本文法を学んで日本語と同じ集合論に立脚した論理表現をするだけです。
参考になれば良いのですが、学び方としては、
意味を把握しようとして、日本語表記を英語の穴のある表記を見ながら音読し、英語表記を音読する。次に、本を見ないで、日本語を音読して英語を音読することが1度できる。そして、すぐに次の単語へ進む。
これをとにかく早く何度も繰り返すことです。
(英語と日本語の違いは語順で意味が決まるかどうか(日本語は助詞)だけを頭で意識します)
